2005年03月30日

宇野誠一郎作品集@

ようやくアマゾンより「宇野誠一郎作品集@」が到着。同時発注の「吾妻ひでお失踪日記」の重版が遅れたせいだ。
が、共に待っただけの事はある大傑作で満足至極。
いま宇野誠一郎作品集@をかけながらこれを書いているのだが、下記の宇野誠一郎の記事でコメントを頂いた様に、確かにこちらの方が重要な作品が多いのかもしれない。
一般的な宇野誠一郎作品のイメージ「リズム重視・連呼型」の作品が多いのだ。
作品集Aでの相当ひねった作品群にあたるのは、中山千夏のアルバム「なぞなぞな」の作品集かな?

曲もさることながら、スリーブノートのインタビューも大変刺激的で興奮させる内容だ。
・アニメ系作品作りでの初期においては、「アメリカの模倣」を意識した、という話が出てくるが、前後の文脈から察するにこれは彼が、カートゥーン(例えばトムとジェリーの様な)における音楽の重要性を意識していた、という事ではないのか思わせられる。
・「メロディには全く関心が無い」「共振を生み出すのはメロディではなくリズム」「音楽を始めた動機が音楽家になりたいという以前にリズムの探求への関心だった」と語り、
・最近のリズム重視の音楽の流行についてはどう評価するかとインタビュアーが振ると、「むしろコンピューターで作ると不愉快な印象を受けるくらいです」と退ける。「リズムに揺らぎが入る事によって人は安心するのです」と。

うーん。この人にデリック・メイの「ストリングス・オブ・ライフ」を聞かせてみたい。
やっぱり石野卓球の初期作品も聞かせてみたい、、、、。

インタビューで他に驚かされたのは、
東映「長靴を履いた猫」のサビ「びっくりしたニャ!」の連呼が、宇野氏の独断で付け加えられた、オリジナルのフレーズだったという事実。
俺、この曲で覚えてるの、この「びっくりしたニャ!」というフレーズだけだよ!
後の部分も、井上・山元の黄金コンビの作詞なのだが、全く覚えとらん。
いかにこの人の「連呼型」の作品に力があるか、改めて思い知りました。

曲の内訳等詳細はまた後日。
posted by めたろう at 23:26| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇野誠一郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月28日

浅草演芸ホールに行ってきた

職場の同僚の爺さんから、浅草演芸ホールのタダ券貰って、以前から寄席に行きたがってた友人と野郎二人連れ、27日の日曜夜の部を見てきましたよ。

まず、日曜夕方の浅草の人出にビックリ。何かイベントでもあったのか。いつもあんなに混むのかな?去年、GWに行った時はそうでもなかったのですが。
で、演芸ホール前に長蛇の列でまたビックリ。無論我々同様のタダ券組も多かったようですが、通常客の1階、二階桟敷、も大入りで、タダ券中心の二階は立ち見がでる盛況ぶりで、目出度い事ではりましたが、もっと空いている筈と多寡をくくっていたので少々あわてました。
さすがに、中高年以上が中心でしたが、若者、子どももチラホラと。
演者の皆さんも大変気分良く演じられた様で、皆繰り返し、「今日は大入りで」と感謝の意を述べてましたな。




詳細感想
posted by めたろう at 22:04| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月22日

「ローレライ」レビュー 

2月下旬付のブロスの「専務の異常な愛情」でのお勧め記事で期待して、
そしてなによりピエール瀧が見たくて、「ローレライ」見てきました。

すごいじゃん。よくやった!って感じ。
帰宅後ぐぐって見ると、辛口評も多いけど、こりや大したもんだと思うけどな。

ぐぐって出てくる、この作品への評として「敢闘賞」「戦闘・戦争ファンタジィー」というのがあったが、俺も同意見。
例えば、サプライズのある作品では無いが、意地悪な観客がこの手の作品に課してしまうハードルは遥かに越え得たのでは無いかな、と思える作品。

誤解を呼びそうな表現だが、ピエール瀧の演技は、この作品の傾向、レベルの象徴だと思う。
正直、あそこまでの難役をこなしてしまうとは思ってなかった。
彼がやる以上、ありがちな古参兵のステレオタイプ、狂信的で、暴力に頼る旧軍の兵隊を演じるのだろうという予想をあっさり乗り越えて、重い背景のある役柄を、うそ臭くならずにこなして見せたのだ。

これは作品全体にも言える事で、そもそも作品のキモである「ローレライ・システム」というのが、相当SF色の強い小道具で、一部アニメ的との批判も出ているのも止むを得ないところがあるのだが、しかし陳腐化するかなり手前で踏みとどまって、エンタテイメントを支える嘘、虚構として機能している。
「戦争物」に「原爆」「反戦要素」も含め、「潜水艦」に「美少女」を乗せ、SF的小道具が秘密兵器として登場するとなれば、さじ加減を間違えれば、陳腐極まりない内容になりかねない。
この手の内容を手がけること自体、冒険、暴挙と言って良い。

それを、スタッフ・キャスト共に、制約を乗り越え、(制約を味方にできた部分もあったろう)陳腐化させず、うそ臭く成らないレベルへ持っていった事は賞賛されて良いのではないか。

もちろん、力及ばずの部分も多い。
CG濫用の絵作りは非難も止むなしかとは思うが、俺は気にすべきでは無いと思う。
むしろドラマにおいて、大戦中の旧軍の狂気のような、戦争映画としてのリアリティを人物造詣で作り得なかった事を問題とすべきだと思う。登場人物の内面造詣は殆ど現代日本人のソレだからだ。
劇中、反戦的なメッセージが登場するが、これも2005年現在の価値観に寄っていると思われる。

けれども作り手、キャストが、自分達が当時の世界観や人物造詣の重さを描ききれない、その限界についてキチンと把握し、限界を踏まえた上であえて今日的メッセージ、現代的人物造詣としている事によって、エンタテイメントを支える嘘に昇華出来ているのだと思う。

ただし、回天特攻隊員の2人、そして「ローレライ」の美少女パウラの3人は、やや力足らずになってしまったかなぁと思う。類型的、それこそアニメ的な美少年、美少女になってしまい、この辺がファンタジィになったゆえんでもある。3人の生死の物語は弱く、お約束臭が付きまとう。
物語の終盤、彼らに対して艦長が「子どものお前達にここまで頼ってしまった」と詫びるシーンがあったが違和感があった。
3人のキャスティングは高校生〜大学生位の年に見えるからだ。この3人は思い切って子役にすべきだったかもしれない。
その方がグロテスクさがより強調され、反戦メッセージも強化されたろうし、ファンタジィ色が強まり、違和感が和らいだはずだ。
その辺は、商業的な都合が優先されたキャスティングの様に思われる。

一方、それ以外のキャストの頑張りは目を見張るものがある。
艦長以下、副長、機関長、軍医、そしてピエール瀧扮する掌砲長、いずれも抑え目の、同時に内に秘めた物を明示する、誠実な人物造詣に成功していたと思う。

「最後まで諦めない」「死んでいった者への勤めとして目の前の仕事をこなす」といった内容の台詞が繰り返し登場するが、正しく、今作品のスタッフやキャストの姿勢を、誠実さを、あらわしている台詞だと思う。


posted by めたろう at 00:52| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月20日

タテタカコ 下北沢ガレージ

いつまでも雪だるまの背景では、春が来ないような気がするので、背景デザイン変えました。
ただ、今年は「青」で統一して見るつもりなので、こういうなんか中国っぽいのになりました。


土曜夜の、下北沢ガレージ「ベッドタウンズ レコ発記念」LIVEに
タテタカコがゲスト出演したので行ってきました。

小さいライブハウスで、かぶりつき、目の前で演奏していたので大満足。
さすがに初めは、またしても客、タテさんとも緊張気味(あれだけ近くてはね)。
曲数が進む毎に、だんだん緊張を揉み解していくような、そんなLIVE。

MCは相変わらず緊張していたなぁ。
志賀高原のスキー場で、−14℃でLIVEをやったら、鍵盤に指が張り付きそうになった話でやや和んだ笑いになったけど、結構大変な話だよな。

改めて、ピアノという楽器の豊かさ、凄さを思いました。
もちろん彼女の魅力の第一は、その声ですけれども、ピアノの最初の音で、場の空気を規定してみせるのを見ると、ピアノの威力みたいな事も思います。
posted by めたろう at 20:13| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月17日

ステインボーイ

週明けから急に仕事が忙しくなり、更新しないでいたらたちまち5日も経ってしまった。

とりあえず、以前チェックしといて未見だった、
ティムバートンのFRASHアニメ「ステインボーイ」
http://jp.shockwave.com/animations/stainboy/home.html

のレビューで埋め草としよう。

何かもっと「ナイーブな少年がめげつつ日々を暮らす」みたいなリリカルなものを想像していたが、ヒーロー物カートゥーンのパロディだった。乾いたブラックユーモア系。

第一話で、じーーーと目を見てくるだけ攻撃の少女と対決するものだから、てっきりこの少女とねんごろになるのかと思ったが、外されるズッコケのラスト。
第一話で大体作品の路線がわかるようになってます。

ちなみに私のお気に入りは「マッチガール」
昔の彼女なんだけど、やっぱり、、、、、。

うーむ。
やる気がでないのでおやすみなさい。
posted by めたろう at 21:45| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

トムとジェリー「土曜の夜は」

金曜に風邪ひいて久しぶりに熱出した。インフルエンザでなくて良かったーーー。
というわけで、今週末も「謹慎するしかないと思っております」

土曜日だから、というわけではないが、前々回の記事「Mr インクレティブル」レビューの補足として、かなり以前で知り合いの掲示板に書込みした、トムとジェリーに関しての記事を転載しておく。

「トムとジェリー」は数あるカートゥーン(ディズニーのミッキーものに代表される短編漫画映画)の中でも、
静岡出身の私にとって、最も愛着のあるシリーズです。静岡では我が幼稚園時代から、夕方6時の再放送で数え切れない程繰り返し放映されていまして、
私の中では漫画映画の基本として刷り込まれております。
で、この「トムとジェリー」の中でもお気に入りNO.1が
「土曜の夜は」(原題 SATURDAY EVENINNG PUSS)
であります。
初期作品の常連キャラである、黒人のデブのお手伝さんが、
土曜の晩、宝石をじゃらじゃら身につけて颯爽とカードクラブに出かけたあと、
トムが悪友ノラ軍団面々を家に呼び込んで、鬼のいぬ間のスウィングジャズセッション、はじまりぃはじまりぃ、、、、、、。
以下、うるさくて眠れないジェリーと、ドラ猫軍団との攻防戦が延々と続くんですが、とにかく劇中流れるスウィングジャズ(だと思います。多分)がカーッコイイーのであります。
作曲家の名前を忘れてしまったのですが、「トムとジェリー」の魅力の大部分が、専属作曲家の音楽の力によると思っています。
カートゥーンの成り立ちは、そもそも「小唄漫画」という、当時の流行歌を下敷きに短編を作って、映画館で劇中歌を客が大合唱する、というジャンルが始まりなのだそうでして、
初期の「トムとジェリー」でも、そうした音楽に強く依存した部分が受け継がれているのが感じられます。

ワーナーからDVDシリーズがでていますが、上記「土曜の夜は」を含む3巻には他にも、ジェリーがマンハッタンで踊りまくる「ジェリー街へ行く」や、クラッシックコンサートの指揮者を演じる「星空の音楽会」など音楽の魅力で成立している作品が収録されております。
興味を持たれた方は是非、、、。

参考HPと補足
posted by めたろう at 16:12| 埼玉 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月09日

Mrインクレティブル

ずいぶん時間が経ってうろ覚えだが、Mrインクレティブルのレヴュー。

予告編その他からの情報では、何となく「日陰の身のヒーロー一家」みたいなイメージ。
TVブロスあたりの批評では「ヒーロー復帰で回春する中年夫婦」のイメージ。
が、それぞれ想像された。

実際はどうかと言うと。

なんか、すっごいストレートなヒーローものカートゥーン、って感じ。
作り手側は、ひねった設定で家族モノを装った企画で、
実際には新しいアメコミヒーローを本気でやろうとしてるんじゃないかなぁと思った。
「ヒーロー一家 誕生篇」て感じ。

もちろん、過去の色んなアメコミやヒーロー作品のパロディや、オマージュがいっぱい出てくるんだけど、なんか、CGとの相性が非常に良くて、テンポの良さとあいまって、とっても面白く、ノリノリで楽しめた。
ヒーロー一家のママはゴム人間で、ドアをすり抜けたり天井にアーチ型に密着して見張りをやり過ごしたりグニャグニャ活躍する。で、そのへんがエロくて良いっていう批評があったんだけど、俺には「ヒーローものとCGの相性の良さ」を象徴するキャラクターの様に思えたのだ。

フルCGアニメで今まで観たのは「モンスターズインク」「シュレック」位(後は失念)で、もちろんこの2本はとても面白かったけど、それはやっぱり第一にひねった話の面白さなわけで。
CGの質感や特性をよりよく生かす方向として、カートゥーンのスピード感やデフォルメをCGでやってみる、というのは大きな鉱脈なんではないかいな、と思うのであります。
(今回はカートゥーンの中でも主要なジャンルのアメコミヒーロー話で成功した、と)

例えば、俺の一番お気に入りの「トムとジェリー」、それも最初期の動きの愛らしさを追求していた頃の作品をリメイクしたら、凄く良いんでは無いかなと思いました。
最初の作品「上には上がある」や、「メリークリスマス」「ジェリー街へ行く」とか。(ただし音源は当時のままで)
中期のスピードに乗ったスラップスティック作品も面白いかも。
中期の作品には、ジェリーをとても女性的に描いたエロティックな描写(トムの手の中に捕まったジェリーの心臓がハート型にびよーんびよーんと飛び出したりする描写とか)が出てくるのでそういうアプローチで作品選んでも面白いかも。

CGアニメの隆盛には懐疑的だったんですが、やりかた次第だな、と今回は思いましたです。
posted by めたろう at 00:43| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月07日

琉球ディスコ「RYUKYUDISK O TECH」

やや遅めながら琉球ディスコ新譜レビュー。

うーん。実はすこーし不満。
LIVEの強烈さを体感してるので、どうしても地味に平板に感じられてしまう、、、。
リスニングとして聞きやすくはなってるんだけど。何だろうな。
沖縄音楽とテクノの融合がコンセプトなのだが、
テクノの部分がおとなしく感じてしまう。なぜだ。
まぁ、沖縄音楽その他の外部要素を生かすにはその方が良いんだけど。
(思い出した。HELLの「MUNICH MACHINE」を聞いた時と同じだ)
多分踊る音楽としての機能性第一だからなんだろう。
とにかく、沖縄音楽の音源や、オレンジレンジのギター音源等、外部の要素が入ると、途端に良くなるんだよなぁ。
個人的にG「AWESOME BEATS」の太鼓のブレイクビーツがお気に入り。(なのに、つなぎの曲らしくて1分半も無い。)

うちのコンポの再現能力の限界もあるのかも。
うん。やっぱりうちのスピーカーが小さいのだな。
本質的にリスニングには向かない音楽なのだろう。
でかいスピーカーから音を叩き込まれて踊る為の音楽なのだろう。

なにより、熱狂してレスポンスを返す観客の歓喜の咆哮がここには無い。
踊り狂う客達の存在を含めて成立する、根っからのLIVEバンドなのだと思う。
続きを読む
posted by めたろう at 22:28| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

めでたやな2件目のTB

先日の「ネバーランドとビッグフィッシュ」の記事にトラックバックを頂く。
ご自身と同意見であるとの言葉も頂き、凹んでいた気持ちが持ち直すが、
上記記事自体もまとまりのない長文になってしまったところがあり、後ろめたくもある。
まぁその辺も踏まえたうえで、二つの映画のカブリっぷりについての部分を同意見といっていただいたのだろう。
少なくともここに2人の人間の意見の一致を観たわけで、相当数の人が上記2作品の共通点および、ビッグフィッシュの優位を感じていると思って宜しかろう。

今週末も家でじっとしていた。
先週中にアマゾン中古部門で「筒井康隆全集」の持ってなかった分を発作的に買い漁った。
残るは、15・19・20の三冊のみとなった。意外と読み逃したり忘れたりしている部分が多く、これからゆるりと読み潰してゆくのだが、これでますます買って読まない本やら漫画やら増えるな。
今月はその辺の消化を目標にしようかな。

toDO リスト
・琉球ディスコの新譜
・Mrインクレティブル
・マキノ雅弘「映画渡世」
・加藤寛一郎「壊れた尾翼」

ええい、きりが無いのでここまで。後ろの2つは読んでもいないんだよな。
posted by めたろう at 22:32| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

また間が開いてしまった

職場で目も当てられぬ大失敗をやらかし、自己嫌悪に襲われたりし、何となくこのブログも原因のような気がして、しばらく更新できなんだ、、、。

時事ネタなどと称して批判めいたことを書いた天罰か、、、。
詳細は上記で改めて記事にするとして、

「カミングダウト」については2日付で、番組担当者への処分が決まった様だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050302-00000557-jij-soci

処分の程度等、いいたい事もあるが、もはや何も言うまい。
posted by めたろう at 21:53| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

ほりえもん騒動とTV業界

さて月も替わった事なので、新たな試みを。
・時事ネタをやってみる
・キャラクターに語らせる。

どうも上手くいかない感じだが、何事もモノは試しというからな。

長老ミーヤ・スタッカートの訓話
posted by めたろう at 00:30| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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