2005年06月29日

電気グルーヴとかスチャダラパー限定版

身内活動感想文の予告をしたにも関わらず、DG×SDPのアルバム感想から。狸御殿に帰るのはいつの日か。

限定版のDVDは未見。それよりブックレットの鬼怒川ツアー絵本が大爆笑。
プロモーションで露出していた、伊豆の城之崎温泉のみならず、5月中旬にも中善寺湖〜鬼怒川温泉〜おさるの山見学〜つり堀ニジマス釣り〜鬼怒川ライン下り〜ウエスタン村〜宇都宮餃子館の一泊二日ツアーを敢行したらしい。打ち上げだったのか。
上記合宿のスナップ写真集を絵本仕立てにしたものなのだが、、、、。
ライン下りの記念写真が白眉である。
それなりに味のある顔と言える卓球、ボーズ、シンコに比してのアニ、瀧のなんともいわく言いがたい表情を見るだけでも、往年のファンにはプラス¥300チョイ払う価値は十分アリ。限定版買っとけ!

肝心の内容に関してであるが。


ネタばれあり
posted by めたろう at 23:39| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月27日

一週間空いてしまった

わはは。どうとなれ。

狸御殿の続きはまたも中断して、先週末の知り合いの芝居やLIVEについて書かねばならぬ。
青年団若手公演「ワールドプレミア」
フルフルフル「此処にいるはずの無い私」
ハンバートハンバートSPCレコ発LIVE

観た順番は上記の通り。書く順番は逆になる予定。
シーサーが重いので今夜は予告のみ、、、。
posted by めたろう at 23:42| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

ハズレ映画は計3本に

狸御殿感想の途中だが、スカだと感じたもう1本は「フォーガットン」。これに関しては2CHでも見てくれ。大方俺の言いたい事は、多くの人が書いている。くだくだしいから省略。

日曜日にもう一本、スカを掴んでしまった。「戦国自衛隊1549」だ。
「ローレライ」は褒めたが、こいつは褒めん。
一言で言うと、「ゴジラの出てこない平成ゴジラシリーズ」。
ゴジラ撮った監督だからなのだろうが、、、、。


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posted by めたろう at 21:28| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

「狸御殿」続き

改めて、NETで幾つか「狸御殿」のレビューを見て回った結果、どうやら諸々の整合性の無さが鈴木清順監督のスタイルらしい、と判っては来たのだが、、、、。続きを読む
posted by めたろう at 09:58| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

駄目映画連続鑑賞@「オペレッタ狸御殿」

わはは。久しぶりに2本連続でスカ映画を見てしもうた。
シネコンへ行く交通費惜しさに、2本連続で見るのは良くやるのだが、考え直した方がよいかもな、、、。

まずは「オペレッタ狸御殿」から。


狸御殿その一
posted by めたろう at 01:40| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

電気&SDP「聖☆おじさん」

先程NHKで電気&SDPのセカンドシングル「聖☆おじさん」のエアチェックに成功。
エンドレスで聴いている。

うむ。 

かっこいい!

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posted by めたろう at 22:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月14日

コネクト05に行ってきた

金曜夜に新木場のスタジオコーストで開催の「コネクト05東京」に行ってきました。

studio coast(綴り違ってるかな?)は、話には聞いてましたがかなり大きなハコでビックリ。
アリーナは体育館くらいの広さと高さで、天井から吊るしたいくつも八角スピーカーが自慢の種のようですが、今回は、おそらく昨年WIRE04で使ってたと思われるスピーカーの一部を持ち込んだものと思われます。



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posted by めたろう at 07:38| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月06日

斜頸そのA 整形外科に行ってみた。が。

先日、先天性斜頸に関しての記事を書いた。
整体師さんにいろいろ言われて不安になり、もう少しいろんな情報を集めてみようと思い立ったのだが、、、、、。
まずは「先天性斜頸」でググってみた場合、最も記事が充実していると思われるHP
「ほっしーの隠れ家」
http://kakurega.cc/kinseisyakei2.htm
をご覧頂きたい。

管理人ほっしー様が述べられているように、現時点では(少なくとも)ネット上にはマトモな斜頸に関する情報ページは上記ページを除き存在していないようだ。
これは、「先天性筋性斜頸」が殆どの場合乳児期のうちに自然治癒するものだかららしい。
彼によれば、自然治癒せずに成長し、より後の段階で問題の筋肉の全摘出手術で対応する必要のある患者の発生率はニ万人に一人、日本の人口を約一億二千万として約六千人程度と言う事だ。
これは少ない。俺が想定していたのよりはるかに珍しい病気だったのだ。

更に、俺自身もそうであるが、全摘出手術後、しかるべきリハビリマッサージなど理学的処置を行うと、日常生活での問題はほぼ無いに等しくなる。よって整形外科的な見地からすれば完治したことになるから、追跡調査、検診などを特に受けた事も無い。
これは想像であるが、おそらく、手術後日常生活に復帰した患者に関しての追跡調査研究と言うものは存在してないのでは無かろうか。
上記の発生数が正しいとすれば、研究対象としてはあまりにマイナーな上、実施も困難だと想定されるからである。

これは厄介だ。
俺の様に、職業として上半身の筋肉に負担のかかる工員なんてものを選んだ人間は更に少ないのでは無いか。
現在の、重量物を持ち上げ、パイプの締め込みと言った特定の筋肉に負担大の作業をこの先日常的に続けられるのか?という疑問に答えてくれそうな相手は今のところいない。

工員になる前、これまでに数回整形外科に相談した事はあったが、いずれの場合も「失われた筋の分は他の筋肉で補強されているので問題ない」でスルーされてしまった。左右のバランスの矯正に関して、対処法を示してもらえたのは今回の整体師さんがはじめてだったのだ。

この件に関し、かつて手術にまで踏み切った諸々の対応は当然の事ながら実家の母親が中心になって進められた。そこでまずは母親に相談してみたが。
約20年前の事であり、当時の手術担当医は地方病院への大学からの出向者であったから当然連絡は取れない。
後はやはり、リハビリ対応する整形外科に相談するのが第一だろうというので、現住所近くの整形外科を探す事を勧められた。

でまぁ4日の土曜日に隣町の整形外科に行った訳だが、、、、。これがまぁ散々であった。





ついてない時はこんなもの
posted by めたろう at 23:13| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 斜頸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

5/3 飯田市 平安堂ガーデンズプラザ「遡河音」LIVE

何だか月を追うごとに記事数が減っていって、反省。
またも書けていない記事多いが、まずは下記記事の続きから。

下記キャンバスに続いて3日のLIVEレビュー。と言っても殆ど忘れてしまった。
だから下記の記事に対になるだろうエピソードを上げて、まとめとしよう。

飯田市内の「ウラミチ探索」や動物園の話は、、、、。書けたら後日。



会場にいたおっさんの話
posted by めたろう at 11:22| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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