2006年01月02日

キングコング、人生の慰めとしての正統

ブログ放置も2ヶ月に及び、再開の目処もはっきりしませんが、冬休みと言う事でやって参りました。

キングコングのリメイク、素晴しい作品で御座いました。自信をもってオススメできる傑作です。
が、客の入りは今一つ。悲しい事であります。3時間強の時間に臆せず、今こそご覧になるべき名作です。

というわけで、口コミでの広がりを祈念して、久しぶりに大袈裟な賛辞を連ねてみようと思います。

1/23追記
やっとADSLがつながったので、追記部分で「ハリーハウゼン」と書いてしまったのを「オブライエン」に訂正、、、。恥ずかしい。見世物としての映画への賛辞
posted by めたろう at 09:47| 埼玉 ☁| Comment(1) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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